数多くのメディアで
取り上げていただいています!
日本経済新聞に掲載されました
金融知識を
横断的に学ぶことで
株や不動産の変動を
先読みすることでき
最適な意思決定が
できるようになります!
多くの人が「不動産と金融を掛け合わせる」という発想に至らない理由は、それぞれが独立した商品であると認識しているからです。不動産業界にいる人は不動産の知識に特化し、金融業界にいる人は金融の知識に特化してしまう傾向があります。結果として、双方の領域を横断して考えることが少なくなっています。しかし、私たちのアプローチは異なります。私たちは、不動産と金融の両方の知識を横断的に身につけ、これらを組み合わせることで新たなアセット戦略を展開しています。このハイブリット戦略により、資産運用の速度を倍速させ、成長を加速させることを目指しています。
不動産経営のノウハウを学ぶだけではなく、金融知識を身につけることであらゆる視点から投資戦略を立てることができるようになります。
情報の鮮度が最も高い金融ニュース(ウォール・ストリートジャーナル、Bloomberg、ロイター、日経新聞)を正しく読み解き、海外企業の日本でのビジネス展開を予測して、物件を仕込むことができます。
セミナーでは、金融ニュースの読み解き方や尾崎(学長)がこの情報格差を利用して高利回りの物件を取得した事例を公開します。
通常不動産投資をするための銀行融資基準を満たさない物件はほとんど借り入れを行うことができません。しかし、収益を生み出す事業シミュレーションを構築し、事業計画書に落とし込むことで、プロジェクトファイナンスで融資を受けやすくすることができます。
金融知識を活用することで、一般的な不動産投資の枠を超えた事業運営としての不動産投資をすることができるようになります。
セミナーでは、尾崎(学長)がゴールドマン・サックス証券で培った金融知識を活かし、通常は融資が下りない北海道ニセコの物件に対してどのようなスキームで資金調達を実現したのか、その具体的な事例を特別に解説します。
一度は耳にしたことがあると思いますが、ゴールドマン・サックス証券とは、法人や世界中の政府機関などに、証券業務などを提供している世界最大級の米国企業です。
毎年数人しか採用されない新卒枠で採用された講師から、ニューヨーク、香港、日本で経験したことを基に、短期的な目先の利益ではなく、運用商品を見定める力、プロとして働ける横断的な知識などをわかりやすくお伝えします。
講師が実践している、不動産と金融を組み合わせた運用事例をもとに解説します。不動産と金融投資のそれぞれのメリット、デメリットを踏まえて効率の良い組み合わせ方をお伝えさせて頂きます。
老後に資金がショートしないためのシミュレーションや、各種ローン、保険、ライフプランなどとどう向き合うか数字ベースで分析して、生涯で必要な資金繰りが見えるようになります。
一般的にはこちらの図のように、それぞれの分野が独立していると思われていますが、経済のニュースなどからそれぞれに関係性を付けて、市場全体の流れが予測できるようになります。
Sさん(50歳)
投資経験:なし
Q:カリキュラムを終えた感想は?
これまで、資産運用について何度も考えましたが、なかなか実行に移せませんでした。理由は、リスクが大きすぎると感じたからです。しかし、マネトレ大学での学びを通じて、リスクをコントロールしつつも効率的に資産を増やす方法を理解することができました。講義では、実際の経済や市場の動向に基づいた具体的な投資戦略が紹介され、私のような初心者でも無理なく実践できる内容でした。特に、ポートフォリオのバランスを見直すことで、安定したリターンを得る仕組みを学べたのは大きな収穫です。これからは、安心して自分の資産が『働いている』ことを実感しながら、将来の計画を立てられるようになりました。
Fさん(51歳)
投資経験:7年
Q:カリキュラムを終えた感想は?
私は、株式や不動産、先物取引など、幅広い投資経験を積んできました。しかし、投資の世界は常に変化しており、従来のやり方では限界を感じることも少なくありませんでした。そんな時、マネトレ大学に出会い、さらに視野を広げることができました。特に、運用部での定期的なディスカッションが大きな刺激となっています。毎週行われるミーティングでのマーケット分析や銘柄提案は、プロ同士の実践的な場として、最新の市場動向に基づいた投資戦略を練り上げる貴重な機会です。自分の考えをシェアし、他の参加者の意見や視点を取り入れることで、投資判断がさらに磨かれ、今ではより洗練されたポートフォリオを組み立てることができています。
Kさん(41歳)
投資経験:なし
Q:カリキュラムを終えた感想は?
私はこれまで、自分の資産を守ることに重点を置き、投資にはあまり積極的ではありませんでした。しかし、マネトレ大学で学んだ「守りながら攻める」戦略が私の考え方を一変させました。ここでは、単に高リターンを追求するのではなく、安定した資産運用をしながらリスクを適切に管理する方法を身に付けることができます。例えば、リスクの高い投資と安全な投資を組み合わせることで、長期的な成長を実現するポートフォリオ構築法は、まさに目から鱗でした。これまでの固定観念を壊しながらも、堅実に未来を見据えた投資ができるようになりました。
新卒でゴールドマン・サックス証券に入社した私が見たのは、経済の奥深さと同時に自分と周囲の知識の差でした。
私たちは、経済の正しい知識、意思決定するための力を提供することで、一人でも多くの人が豊かな生活を送れるようにしたいと願っています。
その他にもゴールドマン・サックス証券出身の講師が複数名在籍しております。